有馬温泉の日帰り・立ち寄り湯情報!!

有馬温泉の日帰り・立ち寄り湯情報!!

有馬温泉の日帰り・立ち寄り湯情報では、日帰り入浴・日帰りプラン・日帰り温泉など、
有馬温泉(兵庫)の日帰り・立ち寄り湯情報をご紹介します。



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2007年03月27日

日帰り入浴(温泉)・金の湯

有馬温泉・日帰り入浴(温泉):金の湯

 有馬温泉名物の「金泉」専用の外湯が楽しめる日帰り入浴(温泉)。日帰り入浴(温泉)の浴場は有馬の伝統工芸に欠かせない竹がテーマの「一の湯」と瑞宝寺公園の紅葉をイメージした「二のゆ」。玄関脇に「太閤の足湯」があり、こちらの足湯は無料で開放されています。
 有馬温泉・日帰り入浴(温泉)の一番人気スポットです。

日帰り入浴(温泉)・金の湯

<日帰り入浴(温泉)・金の湯・温泉質データ>

<泉質>
金泉:(含鉄-ナトリウム-塩化物強塩高温泉)

効能 :神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、
    関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、
    痔疾、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進

泉質別適応症:切り傷、やけど、慢性皮膚病、虚弱児童、
          慢性婦人病、月経障害

飲用の適応症:慢性消化器病、慢性便秘、貧血

<住所>
  神戸市北区有馬町833
<連絡先>
  078-904-0680
<営業時間>
  午前8時~午後10時
  (入館は午後9時30分まで)
<休館日>
  第2・第4火曜日(祝日営業 翌日休)
  及び 1月1日
<料金>
  大人 650円(中学生以上)
  小人 340円(小学生)
  幼児 140円(5才以下)
  ※ 3才未満は無料
  3~5才の幼児は大人又は小人一人につき
  1人目無料(2人目から有料)
<交通>
  神戸電鉄有馬線:有馬温泉(徒歩5分)

2007年03月25日

日帰り入浴(温泉):銀の湯

有馬温泉・日帰り入浴(温泉):銀の湯

 有馬温泉・日帰り入浴(温泉):銀の湯は、有馬の炭酸泉、ラジウム泉だけを利用する「銀泉」専用の共同浴場です。
落ち着いた和風のたたずまいで、大浴場は秀吉が入ったといわれる岩風呂をイメージして造られました。休憩コーナーもあるので立ち寄り湯を楽しむのも良いのではないでしょうか?

日帰り入浴(温泉):銀の湯

<日帰り入浴(温泉)・銀の湯・温泉質データ>

<泉質>
銀泉:炭酸泉、ラジウム泉
    (炭酸泉/単純二酸化炭素冷鉱泉ラジウム泉/
     単純放射能温泉)

効能 :神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、
    関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、
    痔疾、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進、
    ※高血圧症、※動脈硬化症、痛風、慢性胆嚢炎、
    胆石症、慢性皮膚病、慢性婦人病、切り傷、やけど

<住所>
  兵庫県神戸市北区有馬町1039-1
<連絡先>
  078-904-0256
<営業時間>
  午前9時~午後9時
  (入館は午後8時30分まで)
<休館日>
  第1・第3火曜日(祝日営業 翌日休)
  及び 1月1日
<料金>
  大人 550円(中学生以上)
  小人 290円(小学生)
  幼児 120円(5才以下)
  ※ 3才未満は無料
  3~5才の幼児は大人又は小人一人につき
  1人目無料(2人目から有料)
<交通>
  神戸電鉄有馬線有馬温泉駅から徒歩8分

2007年03月24日

日帰り(入浴)温泉・太閤の湯

有馬温泉・日帰り(入浴)温泉:太閤の湯

太閤の湯は、太閤秀吉が入られた金泉蒸し風呂やかけ流しの金泉岩風呂を、411年ぶりに復元したものです。
ラジウム泉を利用した銀泉蒸し風呂、韓国(からくに)伝来の黄土サウナ、ラジウムたっぷりの源泉をそのまま使用した銀泉岩清水や天然温泉の蒸気を利用した岩盤浴など、全部あわせて17種類のさまざまな温浴施設をお楽しみいただける日帰り温泉「有馬温泉太閤の湯」!!
まさに有馬温泉最大の温泉テーマパークです。温泉をお楽しみなった後は、お食事やボディケアでゆっくりと楽しめるのが特徴。


<日帰り入浴(温泉)・太閤の湯・温泉質データ>


<太閤の湯の住所>
  兵庫県神戸市北区有馬町池の尻292-2
<太閤の湯の連絡先>
  078-904-2291
<太閤の湯の営業時間>
  通年 10:00~23:00
   (受付は~22:00)
<太閤の湯の休館日>
  不定休
<太閤の湯の料金>
  入浴料(館内着・タオル付、税込料金)
   一般2,400円
   子供(6~12歳)1,200円
   幼児(3~5歳)400円
<太閤の湯の交通>
  神戸電鉄有馬線有馬温泉駅から徒歩7分

2007年03月21日

奥の坊

有馬温泉・立ち寄り湯:奥の坊



立ち寄り湯・奥の坊


立ち寄り湯・奥の坊

奥の坊は、平安期から有馬温泉に坊をかまえて815年たえることのない泉の恩恵に支えられ心温かいおもてなしが好評の有馬きっての老舗宿です。

その、奥の坊立ち寄り湯プランは、入浴のみのお客さまもお気軽に利用できます。
もちろん、フェイスタオルは奥の坊で用意してあります。


奥の坊をもっと知りたい方はこちらから!!


<立ち寄り湯・奥の坊温泉質データ>

<立ち寄り湯・奥の坊の料金>
  立ち寄り湯:大人1人:1,000円
         (フェイスタオル、歯ブラシ付き)

  浴場に、ボディソープ、リンスインシャンプー、
  ブラシ、化粧水、乳液、ドライヤーは備え付け。

<立ち寄り湯・奥の坊のご利用時間>

  15:00~19:00 (入館は~18:00)

<立ち寄り湯・奥の坊の泉質>

  泉質:単純泉/強塩泉/鉄泉
  効能:外傷/美肌効果/疲労回復

<立ち寄り湯・奥の坊の住所>
  兵庫県神戸市北区有馬町1206
<立ち寄り湯・奥の坊の連絡先>
  078-904-0035
<立ち寄り湯・奥の坊の交通>
  最寄駅は神戸電鉄有馬温泉駅。
  そこから当館まで歩いて5分。
<立ち寄り湯・奥の坊の車での交通>
  中国道西宮北ICより15分
  阪神高速北神戸線有馬口より5分

2007年03月20日

月光園

月光園(有馬温泉)では、日帰りプランとして、<昼食日帰りプラン>が用意されています。


月光園・日帰りプラン

月光園・日帰りプラン

月光園(有馬温泉)の日帰りプラン<昼食日帰りプラン>は入浴と昼食がセットになった、鴻朧館の人気プランです。
月光園でフェイスタオルやバスタオルなどをご用意しています。
月光園の自慢の赤湯と昼食で、有馬の日帰り旅を心行くまで堪能できます!!
手ぶらでお越しいただいても大丈夫な、身軽な日帰り昼食を楽しめるのが魅力です。
月光園(有馬温泉)の日帰りプラン<昼食日帰りプラン>では1名様から受付可能なのも嬉しい配慮です。

月光園をもっと知りたい方はこちらから!!

<月光園日帰りプラン・昼食日帰りプランデータ>

お食事は鴻朧館の和風割烹 「弓張月(ゆみはりづき)」にてご用意します。
お浴衣もご用意してございます、尚お着替えはロッカールームをご用意しています。
※お部屋のご利用は承っておりません。

<月光園昼食日帰りプラン・松花堂弁当コース>
 ご入浴と昼食のセットで6,200円にて。
 ご予約は当日でも受付可能です。
 ※お席に限りがございますのでお早めにお問い合わせ下さい

<月光園昼食日帰りプラン・ミニ会席コース>
 量を減らした会席料理をご用意いたします。
 ご料金は入浴とのセットで8,850円にて。
 ※最初に10,000円の金券をお買い上げ頂いております。
   残った金券は売店などでお使いいただけます。
 ※前日までのご予約が必要となります。

<月光園昼食日帰りプラン・会席料理コース>
 本格的な会席料理をご用意いたします。
 ご料金は合計12,000円にて。
 当館自慢の旬の味を活かした京風会席をご堪能下さい。
 ※前日までのご予約が必要となります。

2007年03月18日

有馬グランドホテル

有馬グランドホテル(有馬温泉)では、日帰りプランとして、<日帰りプラン>が用意されています。


有馬グランドホテル・日帰りプラン

有馬グランドホテル・日帰りプラン

有馬グランドホテル(有馬温泉)の日帰りプラン<昼食日帰りプラン>は、気の合う仲間とおしゃべりを楽しんで、おいしい料理に舌鼓。露天風呂で山々を眺めながら湯に浸かる、ゆったりとした一日を満喫できる日帰りプランです。

有馬グランドホテルをもっと知りたい方はこちらから!!

<有馬グランドホテル日帰りプランデータ>

<有馬グランドホテル日帰りプラン・奏旬譜>

  展望大浴苑(9階)とお食事処でご昼食を楽しめる日帰りプランです。

<日帰りプラン・和食・小懐石コース>
  ・パーティールームにてお食事コース
     平日:6,000円(税・サ込)
     休日:6,500円(税・サ込)

◆お食事時間 1回目 11:30より 2回目 13:00より
◆ご入浴時間 11:30~15:30
※お正月及びお盆の期間は休日料金となります。
※ご入浴は時間内に1回のみとさせて頂きます。
※お部屋・浴衣はご用意致しません。
※前日までにご予約お願い致します。

  ・ご宴会場にてお食事コース
     平日:7,425円(税・サ込)
     休日:8,475円(税・サ込)

◆ご利用時間11:30~15:30
※10名様以上で前日までにご予約お願い致します。
※ご入浴は時間内に1回のみとさせて頂きます。
※浴衣はご用意致しません。
※年末年始及び夏季期間は除きます。

<日帰りプラン・洋食コース>
  ・レストラン(フィオーレ)にてお食事コース
     平日:6,000円(税・サ込)
     休日:6,500円(税・サ込)

◆お食事時間 1回目 11:30より 2回目 13:00より
◆ご入浴時間 11:30~15:30
※お正月及びお盆の期間は休日料金となります。
※ご入浴は時間内に1回のみとさせて頂きます。
※お部屋・浴衣はご用意致しません。
※前日までにご予約お願い致します。
※定休日 月曜日(休日は営業)

<日帰りプラン・中華コース>
  ・レストラン(華苑)にてお食事コース
     平日:6,000円(税・サ込)
     休日:6,500円(税・サ込)

◆お食事時間 1回目 11:30より 2回目 13:00より
◆ご入浴時間 11:30~15:30
※お正月及びお盆の期間は休日料金となります。
※ご入浴は時間内に1回のみとさせて頂きます。
※お部屋・浴衣はご用意致しません。
※前日までにご予約お願い致します。
※定休日 火曜日(休日は営業)

<有馬グランドホテル日帰りプラン・お日帰り湯ったりプラン>

  展望大浴苑(9階)とお部屋で
  ご昼食を楽しめる日帰りプランです。

<日帰りプラン・和食・小懐石>
  ・2名様(12,675円~)
  ・3~5名様(11,625円~)   
  ・6~19名様(10,575円~)
  ・20名様以上(10,050円~)

◆ご利用時間11:30~15:30
※料金はお1人様に付。
※個室会食場をご用意いたします。
※( )は税・サ込料金 税=消費税+75円
※休日は1、050円アップ。
※前日までにご予約をお願い致します。
※年末、年始及び夏期期間は除きます。

2007年03月16日

欽山

欽山(有馬温泉)では、日帰りプランとして、<日帰りプラン>が用意されています。


欽山・日帰りプラン

欽山・日帰りプラン

欽山(有馬温泉)では、日帰りプランとして、大浴場でのご入浴と、館内でのお食事をお楽しみいただけるプラン<日帰りプラン>が用意されています。

欽山をもっと知りたい方はこちらから!!

<欽山日帰りプラン紹介>

<欽山日帰りプラン・ご昼食とご入浴>
【花海棠懐石コース】(サービス料込・税金込)
5,250円/8,400円/10,500円/12,600円
※上記懐石4コ-スよりお選びください。
※花海棠(イス・テーブル席)でのお食事となります。
※館内のご利用時間は、10:00~15:00となっております。
※お料理は、京風懐石料理となります。
(ご料金により、内容が異なります。)

【ご入浴】
料金 3,300円(消費税込・入湯税込)
(入浴ご利用時間 10:00~12:30)
※入浴のみのご利用は、ご遠慮申しあげております。

【除外日】
※ゴールデンウィーク・お盆・お正月期間(12月30日~1月3日)
は、ご利用いただけません。

<欽山日帰りプラン・エステ日帰りプラン>
【プラン内容】
  ご昼食(京風二段弁当又は和風薬膳二段弁当)
※花海棠(イス・テーブル席)でのお食事となります。
※上記2つのお弁当のうちいずれかをお選びください。
 ご入浴
   欽山オリジナルエステティック(50分)
   美容健康ドリンク

以上がセットとなったプランです。

【ご料金】(サービス料込・税金込)
お一人様 19,500円
※ご利用時間は、10:00~15:00となっております。
※お控室のご利用は、10:30~15:00となっております。
(お日にちによりまして、お部屋のご用意が
   できない場合がございます。)

【除外日】
※ゴールデンウィーク・お盆・お正月期間(12月30日~1月3日)
は、当プランをご利用いただけません。

<欽山日帰りプラン紹介・マッサージ日帰りプラン>

【プラン内容】
  ご昼食(京風二段弁当又は和風薬膳二段弁当)
   ※花海棠(イス・テーブル席)でのお食事となります。
   ※上記2つのお弁当のうちいずれかをお選びください。

  ご入浴
  マッサージ(50分)
  美容健康ドリンク

以上がセットとなったプランです。

【ご料金】(サービス料込・税金込)
お一人様 17,500円
※ご利用時間は、10:00~15:00となっております。
※お控室のご利用は、10:30~15:00となっております。
(お日にちによりまして、お部屋のご用意が
   できない場合がございます。)

【除外日】
※ゴールデンウィーク・お盆・お正月期間(12月30日~1月3日)
  は、当プランをご利用いただけません。

<欽山日帰りプラン紹介・リフレ日帰りプラン>
【プラン内容】
   ご昼食(京風二段弁当又は和風薬膳二段弁当)
※花海棠(イス・テーブル席)でのお食事となります。
※上記2つのお弁当のうちいずれかをお選びください。
   ご入浴
   リフレクソロジーデラックス(50分)
   美容健康ドリンク

以上がセットとなったプランです。

【ご料金】(サービス料込・税金込)
   お一人様 15,000円
 ※ご利用時間は、10:00~15:00となっております。
 ※お控室のご利用は、10:30~15:00となっております。
(お日にちによりまして、お部屋のご用意が
   できない場合がございます。)
 
【除外日】
  ※ゴールデンウィーク・お盆・お正月期間(12月30日~1月3日)
  は、当プランをご利用いただけません。

2007年03月14日

竹取亭円山

竹取亭円山(有馬温泉)では、日帰りプランとして、<日帰りプラン>が用意されています。


竹取亭円山・日帰りプラン

竹取亭円山・日帰りプラン

古泉閣・日帰りプランは、神戸市内から有馬温泉まで約30分、大阪から約1時間の近い温泉地ならではの、半日の旅行気分を味わえる日帰りプランで、有馬温泉と竹取亭のお食事をご堪能できるます。

竹取亭円山をもっと知りたい方はこちらから!!

<竹取亭円山日帰りプラン内容>

①お昼のお食事
②温泉入浴
③アメニティーセット(タオル等)

はすべてご用意いたしております。

料亭「羽衣」にて個室の和室をご用意。
個室に限りがあるため1日9組様限定です。

旬のものを生かした季節の会席料理またはお弁当をご用意。

<竹取亭円山日帰りプラン・ご利用時間>

日曜日・祝日のみ限定。
 (11:30から14:00まで)

<竹取亭円山日帰りプラン・竹取お弁当コース・料金>

お一人様6,300円
(お食事代、入浴料、タオル代込み)

<竹取亭円山日帰りプラン・竹取会席コース>

お一人様9,450円
(お食事代、入浴料、タオル代込み)

2007年03月12日

古泉閣

古泉閣(有馬温泉)では、日帰りプランとして、<日帰りプラン>が用意されています。


古泉閣日帰りプラン

古泉閣・日帰りプラン

古泉閣・日帰りプランは、「食を愉しみ、風情を味わう。落ち着いた庭園、四季の料理と元湯を心ゆくまで・・」をコンセプトに様々なプランが用意されています。

古泉閣をもっと知りたい方はこちらから!!

<古泉閣・有馬路懐石(日帰りプラン)・料金>

6,825円(税込)
※ご入浴1回付

午前11時より午後2時まで(ラストオーダー午後1時)
※広間席でのお食事になります。
※2名様以上で前日までにお申し込み下さい。
※休館日とその翌日および
 平成19年3月25日(日)~4月8日(日)を除く

<古泉閣・古泉弁当(日帰りプラン)・料金>

5,250円(税込)
※ご入浴1回付

午前11時より午後2時まで(ラストオーダー午後1時)
※広間席でのお食事になります。
※2名様以上で前日までにお申し込み下さい。
※休館日とその翌日および
平成19年3月25日(日)~4月8日(日)を除く

<古泉閣・京風懐石(日帰りプラン)・料金>

10,500円(税込)

お部屋でゆったりといただける本格的な懐石メニュー

午前11時より午後2時まで(ラストオーダー午後1時)
※お部屋食となります
※ご予約は3日前までにお願いします。
※休館日とその翌日を除く


<古泉閣・ステーキ懐石(日帰りプラン)・料金>

12,600円【本体価格:12,000円】

お部屋でゆったりといただける本格的な懐石メニュー

午前11時より午後2時まで(ラストオーダー午後1時)
※お部屋食となります
※ご予約は3日前までにお願いします。
※休館日とその翌日を除く
※写真はステーキ懐石イメージです。

2007年03月10日

奥の坊

奥の坊(有馬温泉)では、日帰りプランとして、<手ぶらで日帰り若返りプラン>が用意されています。



奥の坊・手ぶらで日帰り若返りプランは、温泉とご昼食、さらにリラクゼ-ションルームとおみやげショップの割引券をセットにした女性に人気のプランです。
おひとりさまでのご利用も大歓迎!!お昼のご自由な時間に、手ぶらで有馬へワンデイトリップに行くのが人気です。
奥の坊・手ぶらで日帰り若返りプランはで、ランチ・温泉とエステやリラクゼーションメニューで過ごせば、心身ともに若がえること間違いなしです。

奥の坊をもっと知りたい方はこちらから!!

<奥の坊・手ぶらで日帰り若返りプラン・料金>

彩コース: ¥ 3,650
温コース: ¥ 5,750

※お食事は和食処「温」にて。
※ミニタオル、歯ブラシの手ぶらセット付き

華コース: ¥ 8,000

※お食事はお部屋で。
※浴衣、バスタオル、ミニタオル、歯ブラシの手ぶらセット付き

※浴場には、ボディソープ、リンスインシャンプー、ブラシ、
  化粧水、乳液、ドライヤーを備え付けております。
※税込み・サービス料込み

<奥の坊・手ぶらで日帰り若返りプラン・ご利用時間>

彩コース・温コース : 11:30~14:30
華コース       :11:30~15:30

※お食事スタート時間は、11:30,12:00,12:30となります。

<奥の坊・手ぶらで日帰り若返りプラン・特典>

■ リラクゼーションルーム・楽縁でのケアメニュー10%OFFチケットプレゼント
■ おみやげショップ10%OFFチケットプレゼント

2007年03月08日

日帰り入浴(温泉)・金の湯について

日帰り入浴(温泉)施設として有馬温泉で人気の立ち寄り湯場所として知られている、金の湯(きんのゆ)は、六甲山北麓の有馬温泉郷にある神戸市営の温泉入浴施設です。
古くから当地にあった公衆浴場「有馬温泉会館」を改築し、2002年に開館した。
浴用の温泉は有明泉源から引いている濃い金泉(きんせん)で、強塩泉のため鉄分が酸化して赤茶色に濁っている。玄関横のスペースには無料で利用できる足湯と飲泉場があり、こちらは太閤泉源(ナトリウム塩化物泉)から引いている。姉妹施設には「銀の湯」がある。

<日帰り入浴(温泉)・金の湯の施設>
一の湯 - 竹をイメージした浴室
二のゆ - もみじをイメージした浴室
太閤の足湯(屋外)
太閤の飲泉場(屋外)

<日帰り入浴(温泉)・金の湯の温泉データ>
「日本第一神霊泉」の石碑泉質 - 含鉄ナトリウム塩化物強塩泉(高張性中性高温泉)pH6.21
温度 - 82.4℃
効能 - 神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩など
※ 効能は万人に対してその効果を保障するものではない。

<日帰り入浴(温泉)・金の湯の所在地>
〒651-1041 兵庫県神戸市北区有馬町833番地

<日帰り入浴(温泉)・金の湯の交通アクセス>
神戸電鉄 有馬温泉駅 徒歩5分
六甲有馬ロープウェー 有馬駅 徒歩10分
阪急バス「有馬温泉」下車 徒歩1分

2007年03月07日

日帰り入浴(温泉)・銀の湯について

日帰り入浴(温泉)施設として有馬温泉で人気の立ち寄り湯場所として知られている、銀の湯(ぎんのゆ)は、六甲山北麓の有馬温泉郷にある神戸市営の温泉入浴施設。2001年に開館した。温泉は炭酸泉源から引いているものにラジウム泉をブレンドした銀泉(ぎんせん)である。
浴場の天井が高く、外光を取り入れている。姉妹施設に「金の湯」がある。

<日帰り入浴(温泉)・銀の湯の施設>
浴槽
湿式サウナ
うたせ湯
休憩コーナー

<日帰り入浴(温泉)・銀の湯の温泉データ>
泉質 - 炭酸泉・単純放射能泉(ラジウム泉)
温度 - 29.4℃(ラジウム泉)18.6℃(炭酸泉)
効能 - 神経痛、皮膚病、関節痛、五十肩、うちみ、疲労回復、筋肉痛、冷え性、慢性消化器病
※ 効能は万人に対してその効果を保障するものではない。

<日帰り入浴(温泉)・銀の湯の所在地>
〒651-1041 兵庫県神戸市北区有馬町1039-1

<日帰り入浴(温泉)・銀の湯の交通アクセス>
神戸電鉄 有馬温泉駅 徒歩10分
六甲有馬ロープウェー 有馬駅 徒歩10分

2007年03月06日

立ち寄り湯プラン特集!!

有馬温泉の立ち寄り湯プランのある旅館・宿をご紹介します!!

    ・奥の坊


2007年03月05日

日帰りプラン特集!!

有馬温泉の日帰りプランのある旅館・宿をご紹介します!!

   ・古泉閣
   ・奥の坊
   ・月光園
   ・欽山
   ・竹取亭円山

2007年03月02日

日帰り入浴(温泉)特集!!

有馬温泉の日帰り入浴(温泉)できる施設をご紹介します!!

   ・日帰り入浴(温泉)・金の湯
   ・日帰り入浴(温泉)・銀の湯
   ・日帰り(入浴)温泉・太閤の湯

2007年03月01日

有馬温泉の泉質について

有馬温泉の泉質について

有馬温泉は、日本最古の温泉です。
最古=人間がまだ土を掘る技術を持たない時代より大地の恵みを蓄え湧き出ていた自然の温泉であるということになります。
技術の発達した現在でも、浅い場所(300mまで)からの採湯と自然の恵み(温泉の有効成分)を十分に蓄えた温泉が湧き出ています。
有馬温泉は、環境省の指針により療養泉として指定している9つの主成分(単純性温泉、二酸化炭素泉、炭酸水素塩泉、塩化物泉、硫酸塩泉、含鉄泉、硫黄泉、酸性泉、放射能泉)のうち、硫黄泉と酸性泉を除く7つもの成分が含まれており、世界的にも珍しい多くの成分が混合した温泉と言われています。


<有馬温泉の泉質別の特徴と適応症>
金泉(含鉄ナトリウム塩化物強塩高温泉)

1.冷え性、腰痛、筋・関節痛、末梢血行障害などに効果
  塩がお肌につき、薄い皮膜をつくるため、保湿効果が持続します。
  また、メタ珪酸といわれる物質が多量に含まれているため、
  お肌の肌触りがマイルドになり、保温効果も大きくなります。

2.感染性皮膚疾患や慢性湿しんに効果
  殺菌作用があります。

3.各種アレルギー性皮膚疾患、慢性湿しん、じんましん、傷・やけどに効果
  カルシウムイオンが豊富に含まれています。

<適応症> 
  炎症性および非炎症性のリウマチ疾患、外傷、
  手術後のリハビリテーション、慢性附属器炎、
  機能性不妊症、自律神経系障害、乾癬(かんせん)

<銀泉(二酸化炭素泉(炭酸泉)>

1.高血圧症、末梢動脈閉塞性疾患、機能性動脈循環障害、機能性心疾患に効果
  毛細血管の拡張により血流が増加します。

2.食欲増進の効果
  飲用すると、胃液の分泌を刺激します。

<適応症>
   高血圧症、末梢動脈閉塞性疾患、機能性動脈循環障害、
   無治性の傷、手足の局所的循環障害

<銀泉(放射能泉(ラドン泉))>
  呼吸器からのガスの吸入により、全身の組織へ到達し、自然治癒力を高めます。

<適応症>
   硬直性脊椎症、関節の退行性症状、慢性多発性関節症、
  脊椎の退行性疾患、慢性痛風、関節、筋肉リウマチ、
  軽度の末梢性動脈血行障害、更年期障害、気管支性ぜんそく

2007年02月27日

有馬温泉について

有馬温泉(ありまおんせん)は、兵庫県神戸市北区(旧国摂津国)にある温泉。日本三古湯の一つであり、林羅山の日本三名泉、また枕草子の三名泉にも数えられる、全国有数の名湯。瀬戸内海国立公園の区域に隣接する。

有馬へのアクセス>
有馬温泉は阪神間の裏山に当る六甲山の北側にあるので、有馬南側より訪問するには山を迂回するか山を貫くトンネルを利用するか山を越える必要がある。

有馬の徒歩>
有馬の山越えルートは乗り物利用の他にも 六甲山中に網目状にある『登山道』をたどる脚力頼みのルートもあり、いずれも根強い人気がある。登山道には、交通機関が発達する前に 御影から有馬温泉に新鮮な魚介を運ぶ魚屋が利用したと言われる『魚屋道』(ととやみち)などがある。

有馬の自家用車>
車の場合、中国自動車道西宮北インターチェンジまたは、阪神高速北神戸線有馬口出入口、西宮山口南出入口よりすぐ。

有馬温泉の公共交通>
神戸方面から 阪神電車・阪急電車・山陽電車で新開地駅まで乗り、神戸電鉄に乗り換え。有馬温泉駅下車すぐ。
または、三宮駅・新神戸駅より神戸市営地下鉄~北神急行電鉄に乗り谷上駅で神戸電鉄に乗り換える方法もある。
バスなら三宮バスターミナル(ミント神戸1F)4番のりばより神姫バス・阪急バス運行の路線バスがある。
大阪から 前述の神戸回りや後述の三田回りの他に、直接行く手段として大阪梅田阪急三番街より阪急バスの高速バスが運行されている。特急バスを含め、休日には15往復ほどが走っている。
芦屋、宝塚、三宮から 阪急バスの便あり。いずれも普通の路線バス、おおむね1時間に1本の運行となっている。芦屋からは阪神芦屋駅始発、JR芦屋駅、阪急芦屋川駅、芦有ドライブウェイ経由。宝塚からは蓬莱峡経由と西宮名塩駅経由がある。三宮からは新神戸駅経由で神姫バスとの共同運行となっている。
神戸市東部から 阪神御影駅・JR六甲道駅・阪急六甲駅から神戸市バス・六甲ケーブル・六甲山上バス・六甲有馬ロープウェーを乗り継ぐ六甲山越え観光ルートも楽しい。
神戸空港から ポートライナーで三宮駅まで出る。後は前述「神戸方面から」と同様。なお7月12日までは、有馬温泉観光協会の手による無料直通バスも運行している。(要予約)
JR三田から 神戸電鉄を利用。途中有馬口駅で乗り換え、あるいは、阪急バス有馬温泉行きを利用。

有馬の泉質>
天神泉源地質的には活断層の有馬高槻構造線の西端にあり、地下深くまで岩盤が割れており、その割れ目を通って地下深くから温泉水が噴出している構造。 泉質は、塩分と鉄分を多く含み褐色を呈する含鉄強食塩泉、ラジウムを多く含むラジウム泉(ラドン泉)、炭酸を多く含む炭酸泉があり、それぞれ、湧き出し口では透明だが空気に触れ着色する含鉄強食塩泉を「金泉」、それ以外の透明な温泉を「銀泉」と呼ばれているが、泉源により成分が若干異なる。

自噴している金泉のエネルギーは、地中で熱せられた炭酸ガスの圧力であることが知られているが、この熱源については諸説あり未だに解明されていない。 また、近年、含鉄強食塩泉の起源は瀬戸内海ではなくて太平洋(南海トラフ付近)の海水を起源とすることが放射性同位体の成分分析で解明されてきている。

金泉(金の湯):含鉄ナトリウム塩化物強塩高温泉
鉄分が多いため、タオルにかけ続けると赤く染まる
銀泉(銀の湯):炭酸ラジウム混合低温泉
泉源― 天神泉源、 有明泉源、 炭酸泉源、 太閤泉(飲泉場)、 極楽泉源、 御所泉源、 妬(うわなり)泉源

有馬の温泉街>
湯本坂
金の湯
大きなホテルは温泉街周辺や山中にある
神戸市にありながら山深く、関西の奥座敷として知られており、旅館の宿泊料金は比較的高いとされているが、最近では一人一泊二食付1万円の宿も散見され幅広い客層がみうけられる。温泉街はかなりの急斜面にあり、街中を通る道も細い。大きな旅館やホテルは温泉街の周辺や少し離れた山中にある。公的な外湯は「金の湯」(金泉)、「銀の湯」(銀泉)があり、観光客や下山客でにぎわっている、また、最近では日帰り入浴を楽しめる旅館が増えてきている。温泉寺の周辺に上記外湯2箇所と特産品店や民家が密集しており、のんびり散策する客が多い。

湯本坂 - 旧大阪街道。昔の温泉街のメインストリートで、町家の佇まいが残る
外湯 - 金の湯、 銀の湯、 太閤の湯(温泉テーマパーク)
公園 - 瑞宝寺公園、 鼓ヶ滝公園、 愛宕山公園、ゆけむり広場
社寺 - 有馬稲荷神社、温泉寺、極楽寺、念仏寺、湯泉神社、妙見寺、寶泉寺、善福寺、林渓寺
博物館 - 神戸市立太閤の湯殿館、温泉寺御祖師庵、有馬の工房、有馬玩具博物館、有馬切手文化博物館
景勝地 - 有馬四十八滝、紅葉谷、地獄谷

有馬の名産品>
炭酸煎餅
炭酸饅頭
有馬籠
人形筆
松茸昆布
サイダー(有馬温泉は日本のサイダーの発祥の地といわれている)
黒豆のタルト・黒豆のプリン・豆腐など黒豆を使った食品
山椒を使った食品。料理名で“有馬”と付くと山椒を使った料理

有馬の歴史>
有馬温泉の歴史は古く、昔から皇族・貴族・文化人らに愛されてきた。日本最古泉とも言われる。
631年に舒明天皇が約3ヶ月滞在したことが日本書紀に見られる。
奈良時代には僧行基が温泉寺を建立。
清少納言は枕草子で有馬温泉に言及している。
1192年に僧仁西が戦乱で荒廃した有馬温泉を復興して湯治場としての原型を作った。
豊臣秀吉は有馬を愛し何度も訪れ、更に温泉や周辺の改修を行い、今でも太閤○○と言う地名が残っている。
江戸時代に作成された温泉番付では、西大関(当時最高位)にランクされていた。また、姫路と京都を結ぶ街道の経由地としても栄えた。(参照:有馬街道)
谷崎潤一郎も有馬を愛し長期滞在して執筆を行うと同時に、作品中にも有馬温泉を度々登場させている。
1950年から毎年秋に「有馬大茶会」が開催されている。
1968年11月2日、温泉街の旅館池之坊満月城で火災。死者30人。

有馬に関連する有名な短歌>

 ありま山 ゐなのささ原 風ふけば いでそよ人を わすれやはする

有馬山猪名の笹原風吹けばいでそよ人を忘れやはする
大弐三位(紫式部と藤原宣孝の娘)
後拾遺集恋三
「猪名の笹原」は兵庫県伊丹市にある昆陽池あたり
しなが鳥猪名野を来れば有馬山夕霧立ちぬ宿(やどり)は無くて
読み人知らず 万葉集巻七
花吹雪兵衛の坊も御所坊も目におかずして空に渦巻く
与謝野晶子 晶子鑑賞 平野萬里
底本:「晶子鑑賞」三省堂
1949(昭和24)年7月25日初版発行
1979(昭和54)年1月25日復刊第1刷発行
有馬での作。何々坊といふのは有馬の湯の宿特有の名で、元々が宿坊であることの名残。その広大な構へと相俟つてこの温泉の古い歴史と伝統とを誇示してゐる。有馬には桜が多くその散り 方の壮観が思はれるが、それが坊名をあしらふことによつて有馬情調そのまゝに表現されてゐる。とは、平野萬里の評。

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