有馬温泉の日帰り・立ち寄り湯情報!!



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2007年03月27日

日帰り入浴(温泉)・金の湯

有馬温泉・日帰り入浴(温泉):金の湯

 有馬温泉名物の「金泉」専用の外湯が楽しめる日帰り入浴(温泉)。日帰り入浴(温泉)の浴場は有馬の伝統工芸に欠かせない竹がテーマの「一の湯」と瑞宝寺公園の紅葉をイメージした「二のゆ」。玄関脇に「太閤の足湯」があり、こちらの足湯は無料で開放されています。
 有馬温泉・日帰り入浴(温泉)の一番人気スポットです。

日帰り入浴(温泉)・金の湯

<日帰り入浴(温泉)・金の湯・温泉質データ>

<泉質>
金泉:(含鉄-ナトリウム-塩化物強塩高温泉)

効能 :神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、
    関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、
    痔疾、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進

泉質別適応症:切り傷、やけど、慢性皮膚病、虚弱児童、
          慢性婦人病、月経障害

飲用の適応症:慢性消化器病、慢性便秘、貧血

<住所>
  神戸市北区有馬町833
<連絡先>
  078-904-0680
<営業時間>
  午前8時~午後10時
  (入館は午後9時30分まで)
<休館日>
  第2・第4火曜日(祝日営業 翌日休)
  及び 1月1日
<料金>
  大人 650円(中学生以上)
  小人 340円(小学生)
  幼児 140円(5才以下)
  ※ 3才未満は無料
  3~5才の幼児は大人又は小人一人につき
  1人目無料(2人目から有料)
<交通>
  神戸電鉄有馬線:有馬温泉(徒歩5分)

2007年03月08日

日帰り入浴(温泉)・金の湯について

日帰り入浴(温泉)施設として有馬温泉で人気の立ち寄り湯場所として知られている、金の湯(きんのゆ)は、六甲山北麓の有馬温泉郷にある神戸市営の温泉入浴施設です。
古くから当地にあった公衆浴場「有馬温泉会館」を改築し、2002年に開館した。
浴用の温泉は有明泉源から引いている濃い金泉(きんせん)で、強塩泉のため鉄分が酸化して赤茶色に濁っている。玄関横のスペースには無料で利用できる足湯と飲泉場があり、こちらは太閤泉源(ナトリウム塩化物泉)から引いている。姉妹施設には「銀の湯」がある。

<日帰り入浴(温泉)・金の湯の施設>
一の湯 - 竹をイメージした浴室
二のゆ - もみじをイメージした浴室
太閤の足湯(屋外)
太閤の飲泉場(屋外)

<日帰り入浴(温泉)・金の湯の温泉データ>
「日本第一神霊泉」の石碑泉質 - 含鉄ナトリウム塩化物強塩泉(高張性中性高温泉)pH6.21
温度 - 82.4℃
効能 - 神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩など
※ 効能は万人に対してその効果を保障するものではない。

<日帰り入浴(温泉)・金の湯の所在地>
〒651-1041 兵庫県神戸市北区有馬町833番地

<日帰り入浴(温泉)・金の湯の交通アクセス>
神戸電鉄 有馬温泉駅 徒歩5分
六甲有馬ロープウェー 有馬駅 徒歩10分
阪急バス「有馬温泉」下車 徒歩1分

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