有馬温泉の日帰り・立ち寄り湯情報!!



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2007年03月25日

日帰り入浴(温泉):銀の湯

有馬温泉・日帰り入浴(温泉):銀の湯

 有馬温泉・日帰り入浴(温泉):銀の湯は、有馬の炭酸泉、ラジウム泉だけを利用する「銀泉」専用の共同浴場です。
落ち着いた和風のたたずまいで、大浴場は秀吉が入ったといわれる岩風呂をイメージして造られました。休憩コーナーもあるので立ち寄り湯を楽しむのも良いのではないでしょうか?

日帰り入浴(温泉):銀の湯

<日帰り入浴(温泉)・銀の湯・温泉質データ>

<泉質>
銀泉:炭酸泉、ラジウム泉
    (炭酸泉/単純二酸化炭素冷鉱泉ラジウム泉/
     単純放射能温泉)

効能 :神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、
    関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、
    痔疾、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進、
    ※高血圧症、※動脈硬化症、痛風、慢性胆嚢炎、
    胆石症、慢性皮膚病、慢性婦人病、切り傷、やけど

<住所>
  兵庫県神戸市北区有馬町1039-1
<連絡先>
  078-904-0256
<営業時間>
  午前9時~午後9時
  (入館は午後8時30分まで)
<休館日>
  第1・第3火曜日(祝日営業 翌日休)
  及び 1月1日
<料金>
  大人 550円(中学生以上)
  小人 290円(小学生)
  幼児 120円(5才以下)
  ※ 3才未満は無料
  3~5才の幼児は大人又は小人一人につき
  1人目無料(2人目から有料)
<交通>
  神戸電鉄有馬線有馬温泉駅から徒歩8分

2007年03月07日

日帰り入浴(温泉)・銀の湯について

日帰り入浴(温泉)施設として有馬温泉で人気の立ち寄り湯場所として知られている、銀の湯(ぎんのゆ)は、六甲山北麓の有馬温泉郷にある神戸市営の温泉入浴施設。2001年に開館した。温泉は炭酸泉源から引いているものにラジウム泉をブレンドした銀泉(ぎんせん)である。
浴場の天井が高く、外光を取り入れている。姉妹施設に「金の湯」がある。

<日帰り入浴(温泉)・銀の湯の施設>
浴槽
湿式サウナ
うたせ湯
休憩コーナー

<日帰り入浴(温泉)・銀の湯の温泉データ>
泉質 - 炭酸泉・単純放射能泉(ラジウム泉)
温度 - 29.4℃(ラジウム泉)18.6℃(炭酸泉)
効能 - 神経痛、皮膚病、関節痛、五十肩、うちみ、疲労回復、筋肉痛、冷え性、慢性消化器病
※ 効能は万人に対してその効果を保障するものではない。

<日帰り入浴(温泉)・銀の湯の所在地>
〒651-1041 兵庫県神戸市北区有馬町1039-1

<日帰り入浴(温泉)・銀の湯の交通アクセス>
神戸電鉄 有馬温泉駅 徒歩10分
六甲有馬ロープウェー 有馬駅 徒歩10分

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